人をダメにするちょいブス~第3話 ネタバレ | 人をダメにするちょいブス|思わずハマる漫画!無料エロ画像とネタバレ

人をダメにするちょいブス 第3話 ネタバレ

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人をダメにするちょいブス~すぺしゃるじー/チンジャオ娘(著)。合コンに❤参加した主人公の拓巳は、女の子たちを酔わせ、ノリでお持ち帰りできればと考えていた。現実は甘くなく、隣に座っているのは、地味でブスな斎藤祥子。でもオッパイだけはデカかったので、ちょうど溜まっていた拓巳は試しに口説いてみることに…

第3話 ちょいブスは惚れた男に従順でヤリたい時にヤリまくれる ネタバレ

人をダメにするちょいブス

セッ●スを終えて…

シャワーを浴びる前に、拓巳は祥子の肉感エロボディをじっくり観察させてもらいます。

すると、祥子は裸を見られて興奮している様子。

「こいつ…Mっ気あるのか?」

拓巳は確信しました。

地味でブスで、おとなしい性格の割に結構スケベだったという事を。

顔を赤くし、恥ずかしそうに全裸で立つ祥子。

そんな祥子を見ていた拓巳は、ムラムラとまた興奮してきます。

祥子をベッドに押し倒し、またセッ●スを始めました。

「拓巳さん…拓巳さん…ああっ拓巳さん…」

ヤってる最中、拓巳の名前を何度も叫び…

「こんなブスでも悪い気はしない」

ブス顔でも、何度も自分の名前を叫び続けられると嬉しいようで。

むしろ、可愛く思えてくる。

セッ●スしながら祥子の耳元に言葉を耳打ちし、Sを全面に出して反応を楽しむ拓巳。

その後、祥子を抱き続けて2時間ほど経ち…

「しっかり、キレイに舐めるんだぞ」

シャワー室に入ると、拓巳は仁王立ちになり祥子にフ●ラ️してもらいます。

フ●ラ️が慣れてきた祥子は、感じる所もわかってきて上手くなっていきました。

前の彼女にはしてもらえなかったお掃除フ●ラ️を、イヤな顔せずしてくれる祥子が愛おしく思えます。

「ああ…それそれ!」

裏筋も舌で舐めてくれるし、気持ちよくて仕方ない。

「うお…イク」

従順な祥子は、更に勢いよくフ●ラし続け…

「出るっ…」

射●したのに、そしてまた…

「もっかい、ベッドでしていい?」

次の拓巳の要望はパイ●リ。

拓巳はベッドに座り、両足を開いてチ●ポを祥子のデカぱいで挟んでもらってパイ●リ。

「超、気持ちいい…」

またチ●ポが勃●して硬くなったので、祥子を押し倒し一気に挿入。

「はあっ…はあああ…」

祥子の顔がいくらブスでも一皮剥けると簡単にイキまくる。

スケベ体質に変貌してしまうのです。

ラブホに置いてあるゴムを使い果たすほどセッ●ス三昧。

ふと祥子を見たら、口の中に精●を含ませていたので。

「飲んだの?」

2人にとって最高の1日となり、拓巳は祥子に感謝します。

付き合う事になった2人は、その後に初デート。

しかし、会って30分ほど経つと拓巳は後悔し始めます。

性欲に負けた自分を殴ってやりたい位の気持ちでいっぱいになります。

道行く男達が連れている女の子達みんな、祥子より美人に見えるからでした。

「敗北感…」

そして決断します、やっぱり別れようと。

抱き心地は最高だったので、どうせなら別れる前にもう一発ヤっておきたいと、また考えが変わります。

デートで行きたい所を祥子に聞いた拓巳は、ブスが目立たない・人目につかない所として映画を見る事を提案しますが…

「拓巳さんのお部屋…見てみたいです」

祥子の意外な提案を受け入れた拓巳は、部屋でセッ●ス出来る事も想定すると、ラッキーだと思うのです。

拓巳の部屋を選んだってことで、ラブホの続きを期待しているのだと祥子に言いい、押し倒します。

「ま、待って…私そんなつもりじゃ…」

祥子のパンツに手を入れてマ●コを弄り回す拓巳。

「あっ!」

「ぱぱっとヤっちゃおうよ!」

拓巳は早々と祥子の可愛いパンツを一気に下げて…

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